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障害者と企業がパートナーシップを築くためにできる事を考えてみた

ヘレン・ケラーが、かつて呟いた美しい言葉があります。

一人で出来る事は小さい、皆さんが一緒にやれば大きなことを成し遂げられる

この格言は働くうえで、(相手)との強力なパートナーシップを構築します。ヘレン・ケラーが残した言葉は、障害があるなし関係なく生きる上で気づかされることが多いです。

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学校に行かないという選択し、落ちこぼれだった僕が感じたこと

僕が受けていた教育とは、子供に学び場を提供し皆一緒に並行して、育て上げる印象があった。

しかし、何か違う!そんな言葉にできない気持ちを小さい頃から違和感として残っていました。成人した現在もです。特に教師の不道徳や、不登校、いじめ問題をニュースなどで拝見していると、改めて子供たちが受ける教育について、考えている僕がいます。

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引きこもり期間が長く、仕事の経験がない場合に履歴書に何を書くべきか

世の中の大半の人は自分に合った完璧な仕事を見つけて、頑張っているのだろうけど、無職期間が長い僕の立ち位置は不安定だ。

僕は夢の仕事を想像したこともない。あなたの憧れの職業はなんですか?と紙に書いてください。そんな事を言われても何も思いつくことがないまま白紙の用紙ばかりを提出していた。これは低学年の頃のお話です。今も特にないんだけどね。

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僕のひきこもりだった頃の日常

僕は入学式から一週間、経った頃に学校に行かなくなった。中学生1年から母親と同室にひきこもりはじめ、そんな生活が1か月が経過した時の時だった。遂に家族の堪忍袋が破裂したらしく、床の間に呼び出されて、「お説教」が始まり、僕は黙ったまま涙を流す。話し合いじゃ、もうどうにもならないと感じたのだろう。急にむなぐらを掴まれ、2階から落とされそうになり、明日から学校へ行け!と強い口調で言われ僕の意思とは関係なく「はい」行きます。恐怖心に駆られそうのように言ってしまった。

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