発想

障害の影響で人との会話が苦手ならば自分を信じればいい

僕は人との会話や目を合わして人前で話すのが難しいです。自分自身に気を遣ってしまい(言いたいことが言えない)思い通りに相手に伝わらないと頭の中がパニックになります。

言いたいことを的確に話せるように周りと会話をするようにしていましたが、なかなか上手くいかなかったことがあります。文章は得だけど・・話すという行為は超がつくほどに苦手です。

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忘れやすいから短期記憶を改善する方法を実施してみようと、思った理由

僕は、注意・関心が制御しづらく、財布や鍵を失くすスマホをどこに置いたっけ?って毎日のように探している気がします。数秒という感覚的な時間は、覚えているんですが、数分ほどその場から離れるだけで、小さな記憶は飛びます。物事を少しだけ長く覚えている短期記憶が弱いような気がします。

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なぜ絵を描くのか分からない。その理由が判明しました。

僕はなぜ?絵を描き続けているのだろうか?

それにしても目的もなく、何かを表現したいワケでもなくただ絵を描くことがありました。「絶対にうまく描くぞ!」と力むこともなく、無心に近い状態で数時間、ひたすら、白い世界に黒の鉛筆を使い、絵を描いてきました。

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障害者と企業がパートナーシップを築くためにできる事を考えてみた

ヘレン・ケラーが、かつて呟いた美しい言葉があります。

一人で出来る事は小さい、皆さんが一緒にやれば大きなことを成し遂げられる

この格言は働くうえで、(相手)との強力なパートナーシップを構築します。ヘレン・ケラーが残した言葉は、障害があるなし関係なく生きる上で気づかされることが多いです。

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学校に行かないという選択し、落ちこぼれだった僕が感じたこと

僕が受けていた教育とは、子供に学び場を提供し皆一緒に並行して、育て上げる印象があった。

しかし、何か違う!そんな言葉にできない気持ちを小さい頃から違和感として残っていました。成人した現在もです。特に教師の不道徳や、不登校、いじめ問題をニュースなどで拝見していると、改めて子供たちが受ける教育について、考えている僕がいます。

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